ライセンスを取得したい方
2026年3月10日
2026年3月20日
バグースは楽しく、のんびり、ダイビングのライセンス取得が出来るように心がけています。
ライセンス取得コースを申し込む前に疑問や心配な事がある方はぜひご覧ください。
もちろん大丈夫です。
受講される方の約半数が初めてダイビングを体験する方です。
不安な方はまず体験ダイビングを試してからコースに進むことも可能ですので、お気軽にご相談ください。
はい、大丈夫です。ダイビングは水泳とは異なります。
スノーケルができる程度の水慣れがあれば問題ありません。
スノーケルのやり方も講習中にご指導します。
バグースは最大4名までの完全少人数制でコースを開催しています。練習に十分な時間を取れますのでご安心ください。
それでも不安な方にはインストラクター貸切プランもご用意しています。
運転免許と違ってダイビングライセンスは国が発行しているものではありません。
ダイビングの指導団体の違いです。
有名なダイビング団体としては、PADI、NAUI、BSAC、SSI等がありますが、講習内容はほとんど同じです。
バグースでは世界最大規模の団体、PA:DIのコースを開催しています。
「ライセンス」と呼ばれますが正式名称はCカード(Certification=認定証)。
国が発行する免許ではなく、民間のダイビング指導団体が認定するものです。PADI・NAUI・SSIなど複数の団体がありますが講習内容はほぼ同じです。
バグースでは世界最大規模の団体「PADI」のコースを開催しています。
大きな違いとしては潜水できる深さが違います。
Cカードがない方は、体験ダイビングとなり最大水深12mです。
また、ライセンスがないと潜る範囲等も限られてきます。
オープンウォーターダイバーコースでは最大水深18mまでになります。
また、同じ団体のCカードでも、オープンウォーター、アドヴァンスドオープンウォーター、レスキューダイバー等のレベルと講習による段階があります。
初心者はオープンウォーターからになりますが、通常のダイビングであれば大丈夫です。
バグースのライセンス取得コースは基本的には事前にテキストをお送りして予習をしていただきます。
現地では学科の答え合わせと実技を行います。
コースにはレンタル代金は含まれていますので、水着とタオル、サンダルだけで大丈夫です。
普通に読み書きができればどなたでも大丈夫です。
事前に教材をお送りしますので自分のペースで予習できます。
わからないところは現地でインストラクターがわかりやすく解説します。
通常問題がなければ2日半で取得可能です。
1日目 数時間:学科講習
2日目 午前:浅場での練習 午後:海洋実習
3日目 終日 海洋実習
※ダイビングをした日は飛行機に乗れません、ご注意ください。
ソフトコンタクトレンズであればそのままダイビング可能です。
稀に流されることがあるので使い捨てをお勧めいたします。
メガネやハードコンタクトレンズの方は度付きのマスクがあります。(レンタル無料)
潜水病(減圧症)のリスクがあるためです。
ダイビング後は十分な時間をあけてからの搭乗が必要です。
旅程を組む際には最終ダイビング日の翌日以降に帰路を設定することをお勧めします。
詳しくは講習中にご説明します。
ご本人に所得したいという気持ちがあれば追加講習いたします。(別途費用必要です)
日程など、再度調整して再チャレンジしてください!
申し訳ありませんが、コース開始後の講習費の返金はできません。
もちろん講習費全額返金いたします。日程を変更して受講することも可能です。