ダイブマスター

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予習はしっかり
このコースからは本格的な知識の勉強になってきますのでしっかりと予習をしておきましょう。
ちなみに8つの教科のテストがありますよ〜!頑張れ
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泳力をつけよう
取得後は人を助ける役を担ったりする場合があるのである程度の泳力が必要です!もちろん泳力テスト、ありますよ!
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ダイブマスターはダイバーのお手本です。
水中でダイバーのお手本になれるように20スキルのデモンストレーションの練習もしますよ!!
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シナリオ練習
コースの終わりには実際にダイブマスターが実施できるプログラムをやってみます!人前でのトークは自信ありますか?
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PADIダイブマスターカード
無事に終了すると発行されるカードはなんと、ブラック! いかにもプロっぽいですね!かっこいいー!
コース内容 通常料金
講習費 150,000円
DM申請料+年会費(税込み) 21,000円
【料金に含まれるもの】
海洋実習に必要なタンク・ウエイト・講習費・送迎・保険・教材費も含まれます。
(マニュアル、ナレッジワークブック、ダイブマスターDVD、ダイブマスタースレート、保険)
器材内容 通常料金 キャンペーン価格
フルレンタル 4,000円
2,000円
レギュレーター 1,500円
1,000円
BCD 1,500円
1,000円
ウエットスーツ(寒い時はフードベスト付き) 1,000円
500円
フードベスト 500円
無料
軽機材 各500円
500円
水中カメラ 2,160円 1,080円(2015年9月末迄)
水中カメラ 2015年7月最新機種オリンパスTG4入荷! 2,160円
水中ライト(電池込み) 1,500円
1,000円
【開催地】
沖縄本島全域・チービシ・慶良間諸島
〔講習ポイントは当日の海況により決定いたします。〕
那覇市内ホテル送迎 他のホテル宿泊の方はご相談ください。
【ご持参いただくもの】
水着 着替え タオル サンダル ウインドブレーカーなど
申請用写真2枚 3cm x 4cm(カラー)
【参加条件】
・PADIアドバンスオープンウォーターダイバー、またはそれと同等の資格を有すること。
・PADIレスキューとして認定されていること、またはそれと同等の資格を有すること。
・ログブックに最低20回の記録があること。
  (認定の時はディープ・ナイト・ナビゲーションダイブを含む60回のログが必要)
・トレーニング開始時に18歳以上であること。
・12か月以内の日付で医師の署名の入った公式の病歴診断書を提出すること。
・過去2年以内にCPRとファーストエイドのトレーニングを受けている証明を提出。
タイムスケジュール
※このコースは旅行日程が最低8日間必要です。
自宅での予習 自宅での予習 学科は基本的に予習をし、ナレッジリビューをします。 ※下記の8つのファイナルエクサムを行います。
1,物理 2,生理 3,器材 4,減圧理論とRDP 5,ダイビングスキルと環境 6,認定ダイバーのダイビング活動の監督 7,トレーニング中の生徒ダイバーのアシスト 8,PADIダイブマスターが実施できるプログラム
  ・800mスノーケルイム(18分30秒以内)
・100m疲労ダイバー曳行(4分20秒以内)
・20スキル練習 ・レスキュー スキル練習
2日目 ・400mスイム(11分以内)
・15分立ち泳ぎ(最後の2分は手を水面の上に出す)
・バディブリでの器材交換(スーツとウエイトは除く)
必要条件トレーニング2
・浮上せずに、器材の交換をやりとげる。水中での予期せぬトラブルを解決する能力をデモンストレーションする。
3日目 ・20スキル評価
・(68点以上、マスクの脱着とクリアは4点以上
・マスクなし水中移動とエアー切れの練習)
・レスキューの評価・水中地図作成の為の水域調査
4日目 ▼現場トレーニング実習 選択2
(候補生はいくつかのはっきりした失敗はあったが、目標は正しく達成した。インストラクターによる訂正や、途中のアドバイスも、短い注意事項にとどまること)
実習1:OWでの認定ダイバー・コンディションの評価とダイバーの評価をする。 その評価をもとにして、その他の監督上の適切な対応をする。
・そのダイビングポイントにあったプレダイブブリーフィングをする。
・エントリー・エキジットするダイブチームを数える。
・ダイバーのトラブルに適切に対応して、回避させる。
実習2:限定水域でのOWDコースの生徒ダイバー
・CWトレーニング・ダイブ中の、OWDコースの生徒にダイブ前の器材のセッティングをさせる。
・CWトレーニング・ダイブ中の生徒ダイバー全体の動きをまとめる。
・CWトレーニング・ダイブ中、インストラクターの目が直接届かないOWDコースの生徒を監督する。
・CWで問題のあるOWDコースの生徒ダイバーを手助けする。
・生徒ダイバーのトラブルに対応して、回避する。
5日目 実習3:OWでのOWDコースの生徒ダイバー
・OWトレーニングの現場のコンディション評価をして、ビギナーレベルの生徒ダイバーのトレーニング現場に適しているか、報告をする。
・OWコースの生徒ダイバーにOWトレーニングダイブ前の器材のセッティングをさせる。
・OWトレーニングの現場の準備を手伝う。・OWトレーニング中の生徒ダイバー全体の動きをまとめる。
・OWトレーニング中、インストラクターの目が直接届かないOWコースの生徒ダイバーを監督する。・生徒ダイバーのトラブルに対応して、回避する。
・生徒ダイバーの楽しみのための水中ツアーを引率する。(人数比2:1)
実習4:OWでの継続教育の生徒ダイバー
・OWトレーニング中の生徒ダイバー全体の動きをまとめる。
・OWトレーニング中、インストラクターの間接監督のもとで継続教育コースの生徒ダイバーを引率継続教育コースで問題のある生徒ダイバーの手助けをする。
・生徒ダイバーのトラブルに対応して、回避する。
6日目 ダイブマスターが実施するプログラム
▼必要条件トレーニング実習3
1,シュミレーションでも実際のプログラムでも、PADIディスカバー・スノーケリング、スクーバ・リビュー、ディスカバー・ローカル・ダイビング、PADIスキン・ダイバー・コースのいずれかを実施しなければならない。
2,PADIインストラクターの直接監督のもとでも、完全なブリーフィングをして、効果的で安全な水中での監督をし、更に効果的なディブリーフィングを行わなければならない。
3,以下から1つ選んで実施
・ディスカバー・スノーケリング、・スクーバ・リビュー、
・ディスカバー・ローカル・ダイビング 、
・PADIスキン・ダイバー・コース
〜 コース終了までに提出するもの 〜
▼水中マップの作成(どのポイントでもOK)必要条件トレーニング実習1
1,バディと共に、インストラクターが指定したダイブポイント、あるいはダイブポイントのある、一部分の地図を作る為の十分に詳しくて正確な水中と水面の特徴を含めた調査をする。
2,ダイブポイントの地図は、水中での救援活動に役立つ重要なポイント・おもしろい場所・エントリー/エキジット推奨ポイント・地元の施設・危険性などを教える内容のものを作成すること。
▼緊急アシストプラン
1,ダイビング現場での緊急アシストプランを独力で完成させなくてはならない。
2,インストラクターは、その現場でのダイビング事故の対応に必要と考えられる情報がどれだけそのプランに盛り込まれているかを基準に、緊急アシストプランの完成度を評価する。
3,候補生は緊急アシスト・プランが不完全な場合には、完全になるまで補足訂正しなければならない。
〜 学科 〜
・8科目のファイナルエグザムで各75%以上の得点をとらなければならない。
・物理 ・生理 ・器材 ・減圧理論とRDP 
・ダイビングスキルと環境・認定ダイバーのダイビング活動の監督 
・トレーニング中の生徒ダイバーのアシスト
・PADIダイブマスターが実施できるプログラム・ダイブマスターマニュアルのナレッジリビューに答えを記入し復習の為に提出する。

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ご不明な点は遠慮なく【 お問い合わせ 】ください。

注意事項

※呼吸器系疾患、循環器系疾患、高血圧等、健康上に問題のある方は参加をお断りする場合があります。
下記リンク「病歴書」に該当項目がある方は医師の診断書が必要になります。
また、未成年の方は保護者の同意者が必要です。

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